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SUMMARY:世界のマネー潮流から新年度入り後の為替相場を読む
DESCRIPTION:セミナー内容\n　なおも、足下の米国経済は堅調に成長の歩みを進めており、2018年の米利上げは3月実施分を含めて年4回となる可能性さえ囁かれています。結果、米国の政策金利が年内にも主要国のなかで最も高くなることはほぼ確実と見られており、それは紛れもなく強いドル買い材料になるものと思われます。\n\n　とはいえ、市場は必ずしもドル買い一辺倒というわけではなく、むしろ米中間の通商摩擦や米ロ間の政治的対立、朝鮮半島情勢や米財政状況の行方など…様々に懸念される不透明な問題も山積であることから、とかくドルの上値の重さを感じる場面も実際には少なくありません。\n　\n　もちろん、年初から3月末までは国内企業の決算期末を控えた特殊事情もあり、結果、市場では円買いの動きが強まり、対円で諸外国通貨の上値が押さえられた可能性もあります。果たして、新年度入りとなった4月以降外国為替相場には動き、変化の兆しがみられるのでしょうか。\n\n　主要各国のファンダメンタルズ的な要素と主な通貨ペアの過去の値動きから次の可能性を想定するテクニカルな要素との双方を絡めて、ドル/円や他のクロス円、ユーロ/ドルなどの今後の行方をこの機会に考えます。\n\n \n講師紹介\n田嶋智太郎氏\n株式会社アルフィナンツ代表/経済アナリスト\n\n１９６４年東京都生まれ。　慶応義塾大学卒業後、現三菱ＵＦＪモルガン・スタンレー証券勤務を経て転身。転身後は数年間、名古屋文化短期大学にて「経営学概論」、「生活情報論」の講座を受け持つ。過去２０年余、主に金融・経済全般から戦略的な企業経営、引いては個人の資産形成、資金運用まで幅広い範囲を分析・研究。民間企業や金融機関、新聞社、自治体、各種商工団体等の主催する講演会、セミナー、研修等の講師を務め、年間の講演回数はおよそ１００回、これまでの累計講演回数は３０００回近くに上る。活字メディアの連載執筆、コメント掲載多数。また、数多のＷＥＢサイトで経済・経営のコラム執筆を担当し、株式・外為・商品などの投資ストラテジストとしても高い評価を得ている。ほかに、自由国民社「現代用語の基礎知識」のホームエコノミー欄執筆担当。現在は、ラジオＮＩＫＫＥＩ「夜トレ」、東海ラジオ「Ｂ（ビジネス）－サイト」などのコメンテータを務める。 \n\n申し込みはこちら\n\n・本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。\n・資料は投資判断の情報提供を目的とするもので、投資勧誘を目的としたものではありません。また、内容については信頼すべきと判断した情報に基づいていますが、その正確性を保証するものではありません。\n・投資の最終判断は、ご自身で行っていただきますよう、お願いいたします。\n・各セミナーの内容は、セミナー講師の個人的相場観に基づくものであり、弊社はその内容の正確性について保証するものではありません。\n・各セミナーの内容については、予告なく変更する場合がございます。その旨ご了承ください。\n\n■個人情報の取扱い\n株式会社東郷証券（以下「当社」）は、個人情報を以下の目的で利用させていただきます。\n1.当社が行う店頭デリバティブ取引の情報提供サービス及びこれに付随する業務等を行うため\n2.取引所外国為替証拠金取引等の情報提供サービス及びこれに付随する業務、またはその勧誘を行うため\n3.当社の店頭デリバティブ取引業務及び取引所外国為替証拠金取引業務等の提供に関する勧誘行為の妥当性・適切性を判断するため\n4.当社が顧客開拓・勧誘等を含む営業またはマーケティング活動を行うため\n5.市場調査・データ分析・アンケートを利用して、当社が提供する店頭デリバティブ取引業務及び取引所外国為替証拠金取引業務等の調査・開発を行うため\n6.その他、当社のデモ口座利用を適切かつ円滑に履行するための一切の目的\n\n当社より勧誘等を含むメール及び電話等の受取りを停止する場合は下記までお知らせください。\n【連絡先】カスタマー事業部　(Email)info@togo-sec.co.jp　(TEL)0120-680-611
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