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SUMMARY:【緊急企画】バフェットも熱視線！日本株、今後の注目ポイント
DESCRIPTION:～広木隆×スパークス・アセット・マネジメント×カタリスト投資顧問～\n【どなたでも参加可能】口座をお持ちでないお客様もご覧いただけます。\n\n2023年は日本株市場が堅調に推移しています。投資の神様と謳われるウォーレン・バフェット氏による日本株投資や、東証によるPBR改善促進の流れもあり、改めて日本株に注目している方も多いのではないでしょうか。\n\nそこで今回は、スパークス・アセット・マネジメントのチーフ・アナリスト川部正隆氏をお招きし、当社チーフ・ストラテジスト広木隆、カタリスト投資顧問取締役共同社長 兼 ポートフォリオ・マネージャー草刈貴弘氏と共に「日本株」をテーマにパネルディスカッションをお届けします。\n「強い日本株」はいつまで続くのか、株式市場が堅調に推移する要因としてのアクティビストの存在やエンゲージメントの重要性など、今後の注目ポイントについて解説します。皆さま、奮ってご参加ください。\n\n※本セミナーは後日、オンデマンドでの配信を予定しております。\n\n■講師\nスパークス・アセット・マネジメント株式会社　チーフ・アナリスト　川部 正隆 氏\n2011年早稲田大学商学部卒業。野村アセットマネジメントに入社し、主にポートフォリオ・マネージャーとして中小型株アクティブファンドの運用業務に従事。2021年、スパークス・アセット・マネジメント入社。日本株式の調査・運用業務に従事。主に投資先企業と対話を行うエンゲージメント戦略を担当。日本証券アナリスト協会 認定アナリスト（CMA）\n\nカタリスト投資顧問株式会社 取締役共同社長 兼 ポートフォリオ・マネージャー　草刈 貴弘氏\n大学卒業後、舞台役者などを経て2007年にSBIリアルマーケティングに入社。2008年にさわかみ投信に転じ、顧客対応部門、バックオフィスの責任者、アナリスト、ファンドマネージャーを経験し、2013年に最高投資責任者、運用調査部長、2015年取締役最高投資責任者に就任。投資先企業の企業価値向上に直接寄与することで、日本企業の成長と資本市場の活性化と、個人投資家の財産づくりを両立することを志向する。ファンダメンタル分析を基にしたバリュー投資を軸に、持続的成長の転換点を探るのをモットーとする。現在、朝日インテック社外取締役。東洋大学理工学部卒。\n\nマネックス証券株式会社 チーフ・ストラテジスト　広木 隆氏\n上智大学外国語学部卒。神戸大学大学院・経済学研究科博士後期課程修了。博士（経済学）。社会構想大学院大学教授。国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用機関でファンドマネージャー等を歴任。2010年より現職。テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」、BSテレビ東京「日経プラス9」等のレギュラーコメンテーターを務めるなどメディアへの出演も多数。マネクリにて、最新ストラテジーレポートが閲覧可能。
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