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SUMMARY:再発見！動き始めた日本株の今とこれから～日本株の逆襲開始？日経平均4万円は来るか？！～
DESCRIPTION:～広木隆×三井住友DSアセットマネジメント×カタリスト投資顧問～\n【どなたでも参加可能】口座をお持ちでないお客様もご覧いただけます。\n\n2023年は、東証によるPBR1倍割れ企業への改善促進、脱デフレの流れ等、日本株市場では様々な変化が起こっており、今後の株価上昇に期待を寄せる方も多いのではないでしょうか。\n\n今回は、三井住友DSアセットマネジメント株式会社よりチーフグローバルストラテジストの白木久史氏をお招きし、当社チーフ・ストラテジスト広木隆、カタリスト投資顧問取締役共同社長 兼 ポートフォリオ・マネージャー草刈貴弘氏と共に、日本の企業価値向上に向けた現状と今後の見通しについてパネルディスカッションでお届けします。\nシン日経平均4万円シナリオ、株式市場が堅調に推移する要因としてのアクティビストの存在やエンゲージメントの重要性など、今後の注目ポイントについて解説します。皆さま、奮ってご参加ください。\n\n■講師\n三井住友DSアセットマネジメント株式会社　チーフグローバルストラテジスト 白木 久史氏\n都市銀行、信託銀行、ロンドン現地の運用会社を経て、2007年に大和住銀投信投資顧問（現三井住友DSアセットマネジメント）入社。日本株ファンドマネージャーとして中東産油国の政府系ファンドなどを担当。2015年から米国現地法人社長、2022年から現職。\n内外株式、外債、資金為替など幅広いマーケット経験をもとに、運用者の視点から投資情報を発信します。日本証券アナリスト協会認定アナリスト（CMA）、慶應義塾大学経済学部卒。趣味：ゴルフ（HC9）\n\n\nカタリスト投資顧問株式会社 取締役共同社長 兼 ポートフォリオ・マネージャー　草刈 貴弘氏\n大学卒業後、舞台役者などを経て2007年にSBIリアルマーケティングに入社。2008年にさわかみ投信に転じ、顧客対応部門、バックオフィスの責任者、アナリスト、ファンドマネージャーを経験し、2013年に最高投資責任者、運用調査部長、2015年取締役最高投資責任者に就任。投資先企業の企業価値向上に直接寄与することで、日本企業の成長と資本市場の活性化と、個人投資家の財産づくりを両立することを志向する。ファンダメンタル分析を基にしたバリュー投資を軸に、持続的成長の転換点を探るのをモットーとする。現在、朝日インテック社外取締役。東洋大学理工学部卒。\n\n\nマネックス証券株式会社 チーフ・ストラテジスト　広木 隆氏\n上智大学外国語学部卒。神戸大学大学院・経済学研究科博士後期課程修了。博士（経済学）。社会構想大学院大学教授。国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用機関でファンドマネージャー等を歴任。2010年より現職。テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」、BSテレビ東京「日経プラス9」等のレギュラーコメンテーターを務めるなどメディアへの出演も多数。マネクリにて、最新ストラテジーレポートが閲覧可能。
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