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SUMMARY:資産形成のその先を考える「資産の取り崩しとどう向き合うか」
DESCRIPTION:新NISAのスタートをきっかけに、「資産形成」という言葉を耳にする機会が増えてきましたが、あわせて、形成した資産を取り崩していく「資産活用」という言葉も取り上げられてきているように思います。\n資産形成の目的は、将来、資産を活用するためであり、老後の生活資金もその一つでしょう。\nしかし、せっかく形成した資産も取り崩し方によっては老後の生活満足度を落とすことにつながりかねません。\nそこで今回のセミナーでは、「資産活用」の考え方で大切なのは何かを、合同会社フィンウェル研究所代表の野尻哲史氏にお話しいただきます。\nぜひご視聴ください。\n申込/視聴はこちら【講師】\n合同会社フィンウェル研究所 代表\n野尻 哲史 氏\n\n1982年に大学を卒業し、国内外の証券会社調査部での勤務を経て、2006年より運用会社で投資教育に従事。20年以上にわたって資産形成・資産活用の啓発活動を続ける。2019年5月、定年を機に合同会社フィンウェル研究所を設立し、資産形成を終えた世代向けに資産の取り崩し、地方都市移住、勤労などに特化した啓発活動をスタート。行動経済学会、日本FP学会などの会員、日本アナリスト協会検定会員、2024年4月金融審議会市場制度ワーキング・グループ委員。著書に『60代からの資産「使い切り」法』（日本経済新聞出版）、『IFAとは何者か』（一般社団法人金融財政事情研究会）、『「老後の資産形成をゼッタイ始める!」と思える本』（扶桑社）、『定年後のお金』（講談社＋α新書）、『脱老後難民「英国流」資産形成アイデアに学ぶ』（日本経済新聞出版社）など多数。\n\n\n【参加資格】\nご視聴には事前申し込みが必要です
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