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SUMMARY:ハッチと語るインド株・ベトナム株2025年の見通しと注目点S&P500やオールカントリーとあわせ持ちのススメ！
DESCRIPTION:【どなたでも参加可能】口座をお持ちでないお客様もご覧いただけます。\n\n大和アセットマネジメントの金春愛氏とハッチ（岡元兵八郎）がインド株・ベトナム株投資環境を徹底解説するオンラインセミナーを実施いたします。\n\nインドの経済規模は、2027年には日本やドイツを抜いて世界第三位となる見込みで、今後もインド経済への成長期待はさらに高まっていくと考えられます。来年2025年の投資先としてインド株に注目されている方も多いのではないでしょうか。また、インドの次の注目国として、新興国の中でもインドと遜色ない経済成長率が予想されているベトナムは、投資対象としても注目したい国の一つです。\n\nインド株・ベトナム株の投資環境と2025年の注目点、米国株とあわせ持つことの良さについて、長年新興国のマーケット調査を行ってきた金春愛氏とハッチがプロの目線でお話しします。皆さま、ぜひご参加ください。\n申込/視聴はこちら\n■講師\n大和アセットマネジメント株式会社 調査部 シニア・エコノミスト兼シニア・ストラテジスト 金 春愛 氏\n2008年大和証券投資信託委託（現 大和アセットマネジメント）入社。ファンドマネージャーとして、新興国の国債・ハイイールド社債などの運用に7年間従事し、2016年より現職。現在は、新興国の株・債券の投資分析を総括し、特にアジアの経済・金利・株式・為替の調査を担当。新興国の調査・運用歴は約16年で、4ヶ国語（英語、日本語、中国語、韓国語）を駆使した、日本国内に伝わりにくい現地情報の収集に強みを持つ。\n\nマネックス証券株式会社 チーフ・外国株コンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー 岡元 兵八郎氏\n上智大学を卒業後、ソロモン・ブラザーズ証券（現シティグループ証券）入社。東京、ニューヨーク本社勤務を含め26年間同社にて一貫して外国株式のマーケティング、外国株式関連商品業務に携わり、外国株式部の上級管理職として機関投資家相手の外国株式ビジネスの拡大に努める。新しい海外株式市場への投資への啓蒙活動を精力的に行い、日本の機関投資家が世界54ヶ国の株式市場へ投資を行うサポートを行ってきた。その後4年半はSMBC日興証券株式会社で、エクイティ部、投資情報部にて米国株式市場・企業情報の情報収集、分析、顧客向け資料作成業務の責任者として、個人投資家向けに米国株式投資の啓蒙活動を行うなどし米国株式仲介事業の拡大に貢献。北米滞在10年、世界80ヶ国を訪問、33ヶ国を超える北南米、アジア、欧州、アフリカの証券取引所、証券会社、上場企業のマネージメントへの訪問を行うなど、グローバルな金融サービス部門において確かな実績を築く。2019年10月より現職。\n\n■参加資格\n【どなたでも参加可能】口座をお持ちでないお客様もご覧いただけます。\n\n（事前申込不要）　※セミナー開始約15分前より先着3\,000名様が視聴可能です。定員を上回った場合は視聴できませんのであらかじめご了承ください。スマートフォンでもご視聴いただけます。
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CATEGORIES:投資信託
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