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最新研究から学ぶ「健康長寿」の新常識〜親の老い・自分の老いと上手につきあう準備〜
2026年8月4日 (火) 19:30~20:30
年齢を重ねるにつれて、親の物忘れや体力の低下が気になったり、自分自身の健康や将来に不安を感じたりすることはありませんか。
また、親を心配するあまり、つい口うるさくなってしまったり、何気ない一言が親子げんかにつながってしまったりすることも少なくありません。
本セミナーでは、老年学者で介護ジャーナリストの島影真奈美氏を講師に迎え、著書『健康長寿 解剖図鑑』(エクスナレッジ)の内容をもとに、老年学や認知症研究の最新知見をわかりやすくご紹介します。さらに、講師自身が義父母の介護を経験した実体験も交えながら、「親の老い」と「自分の老い」にどう向き合えばよいのかを考えます。
最新研究でわかった健康長寿の新常識に加えて、「親の変化をどう受け止めればよいのか」「年を重ねた親ともめずに話し合うにはどうしたらよいのか」「”死ぬまで元気”のために今日からできることは何か」まで、具体的なヒントをお伝えします。
老いを理解すると、親の変化にも少し余裕をもって向き合えるようになります。
そして、それは親子が笑顔で過ごせる時間を増やすことにもつながります。
最新研究と実体験を行き来しながら、親の老い、自分の老いと上手につきあう備えのヒントをお届けします。
申込/視聴はこちら
【講師】
老年学者・介護ジャーナリスト/博士(老年学)
島影 真奈美 氏
フリーランスのライター・編集者として働く傍ら、40代で一念発起し大学院に進学。「老年学」を学び始めた矢先、夫の両親の認知症が立て続けにわかり、「介護のキーパーソン」として別居介護に向き合うことになる。現在は、介護・医療領域の取材・執筆を行うとともに、中高年期の起業や働き方、社会関係をテーマに研究している。本人・家族・専門職のあいだに生じる「ケアのわからない」をほどく視点から、老いの捉え直しやケアテックの社会実装にも関心を広げている。近年は「老いゆく自分とつきあうツール」としてのサウナにも注目している。著書に『子育てとばして介護かよ』(KADOKAWA)、『親の介護がツラくなる前に知っておきたいこと』(WAVE出版)、『健康長寿解剖図鑑』(エクスナレッジ)等。介護とキャリアを語り合う昼スナック「ケアスナ」主宰。
【参加資格】
ご視聴には事前申し込みが必要です
また、親を心配するあまり、つい口うるさくなってしまったり、何気ない一言が親子げんかにつながってしまったりすることも少なくありません。
本セミナーでは、老年学者で介護ジャーナリストの島影真奈美氏を講師に迎え、著書『健康長寿 解剖図鑑』(エクスナレッジ)の内容をもとに、老年学や認知症研究の最新知見をわかりやすくご紹介します。さらに、講師自身が義父母の介護を経験した実体験も交えながら、「親の老い」と「自分の老い」にどう向き合えばよいのかを考えます。
最新研究でわかった健康長寿の新常識に加えて、「親の変化をどう受け止めればよいのか」「年を重ねた親ともめずに話し合うにはどうしたらよいのか」「”死ぬまで元気”のために今日からできることは何か」まで、具体的なヒントをお伝えします。
老いを理解すると、親の変化にも少し余裕をもって向き合えるようになります。
そして、それは親子が笑顔で過ごせる時間を増やすことにもつながります。
最新研究と実体験を行き来しながら、親の老い、自分の老いと上手につきあう備えのヒントをお届けします。
【講師】
老年学者・介護ジャーナリスト/博士(老年学)
島影 真奈美 氏
フリーランスのライター・編集者として働く傍ら、40代で一念発起し大学院に進学。「老年学」を学び始めた矢先、夫の両親の認知症が立て続けにわかり、「介護のキーパーソン」として別居介護に向き合うことになる。現在は、介護・医療領域の取材・執筆を行うとともに、中高年期の起業や働き方、社会関係をテーマに研究している。本人・家族・専門職のあいだに生じる「ケアのわからない」をほどく視点から、老いの捉え直しやケアテックの社会実装にも関心を広げている。近年は「老いゆく自分とつきあうツール」としてのサウナにも注目している。著書に『子育てとばして介護かよ』(KADOKAWA)、『親の介護がツラくなる前に知っておきたいこと』(WAVE出版)、『健康長寿解剖図鑑』(エクスナレッジ)等。介護とキャリアを語り合う昼スナック「ケアスナ」主宰。
【参加資格】
ご視聴には事前申し込みが必要です
